
大戦時、シチロージ&カンベエの捏造マンガです。
戦争時なので流血表現ありです。
痛々しくそしてかなり高捏造度です。
そういうのが苦手な方は、回れ右してくださいませ。
どんとこーい!な方はリンククリックでお先へどうぞ。
=======あとがきのようなもの。
らすとわんを残して続きます。
とか前回書いた気がするんですが。 今度こそらすとわんにしたいですね…!
思ったより詰め込んだものを回収し切れなかったので 1回分延びちゃいました…。てへ。
というかいい加減シチさんの笑い顔かきたい症候群が発症してきました(何)
次回には笑っていただく予定!予定!あくまで予定!!!
シチさんいはヤッパリ笑い顔の方が似合うなぁと痛感しております。
でもカンベは笑うと胡散臭くなるから仏頂面でいいよ(酷)
今回言わせたかったせりふは特にありませんでしたが、 シチさんの手を両手で包んで下に降ろすユキノさんが書きたかったのです。
いっとうかきたいのは延びてまた次回!になるんですが、 ユキノ姐さんは大好きなオナゴなのできちんと描きたいと思っております。 描けてるかどうか凄い不安なんですけどね…! 話すシーンは少ないし、ましてやらぶらぶになる前のシチさんにどう対応してたのかとか、 結構話し言葉に迷いました。
ユキノ姐さんは落ち武者とか拾ってきちゃうと良いですよと思ってたら なんだか小説の方でそういう設定があるみたいですね…? ちょっとうれしゅう御座いました。
で、今回登場しているモブのお二人ですが、 この人達も昔ユキノ姐さんに拾われた元お侍みたいな感じです。 今は蛍屋だけじゃなくって、癒しの里の自警団みたいなものの一員みたいな感じで考えてます。 こっそり「くま」と「かっぱ」とかあだ名がついてますが多分もうでてこない(笑) こういうオリジナルのキャラは使い処に悩みますね~。どこまで出張っていいのかとか。 敵の城主も出すのをかなり躊躇いました…、が、今回はどうしても出しておかないと…!
ユキノ姐さんがあの水路からシチさんを一人で運べるとはどうしても思えなかったもので…!
むしろそんな豪腕なユキノ姐さんだったら悲しくなります…(´・ω・`)
いや、か弱くても困るけど、大の大人(しかも意識無くってものごっつ重いと思われる)を 一人で運ぶオナゴもうおぉぉぉぉっまっする!となってしまうので…えぇ。 あと流れていく舟は1人じゃとめられなさそうでしたし。
さて、またまた途中で御座いますが、よろしければコメントなぞいただければ幸いです。
今度こそ終わることを願って……お粗末!